Curseborneの魔法

実践、系統、呪文

飢餓者/The Hungryの魔法を総称して、捕食者の実践/Predation Practicesという。

捕食者の実践/Predation Practicesには、下記3系統がある。
・不死の力/Vital Force
・鉄の勅令/The Iron Edict
・煙と影/Smoke and Shadow

系統の下には、個々の呪文/Spellがある。
不死の力/Vital Forceの下には、
Blood Offering
Foul Humors
Life Bridge
Red Death
Vital Flow
の5つがある。鉄の勅令/The Iron Edict、煙と影/Smoke and Shadowにも5つづつあるので合計15個のSpellがあることになる。
この中から3つ選んで取得する。

Curseborne目次

イントロダクション

第一章:世界観

第二章:血統(リネージュ/Lineages)

死人(デッド/The Dead)

飢餓者(ハングリー/The Hungry)

追放者(アウトキャスト/The Outcasts)

原始者(プライマル/The Primal)

妖術師(ソーサラー/The Sorcerers)

第三章:呪われた者

第四章:ストーリパス・ウルトラ・システム

第五章:キャラクターメイク

第六章:魔法

第八章:敵対者

おまけ

自キャラの説明6

レンデフローレ。レンデさま。美の女神の巫女さんです。
治癒や身体強化、美化、老化遅延など、肉体操作系の能力を持っています。
戦闘ではハルバード持って殴ったりもします。
ルティーナさまとはお友達です(ルティーナは夢、幻影など精神操作系)。

自キャラの説明5

“永遠の乙女”プリシラ

「誰もが忘れても、私は全部忘れないですの」
物凄い長生きさんのエルフの吟遊詩人です。
二つ名は永遠の乙女と書いてエターナルとルビを振ります。
御年200歳ですが、精神年齢は外見相応です。人懐っこくて威厳はありません。
語尾は「~ですの」
現在の人間との付き合いと同じくらい、過去の人間(過去の英雄や歴史上の人物etc)との思い出を大切にしています。
楽器はライアー(小型の竪琴)。

自キャラの説明4

”路地裏の姫君”サンドリヨン

「甘い甘い悪夢はいかが?」「くすくす。楽しいわ。とってもね」「ごめんあそばせ」
「 もう貴方は地上には帰れませんわ。けれど、地上に帰る理由などないでしょう?」
一人称:わたくし 口調:~ですの。~ですわ。

ファンタジー世界の娼館の女主人で呪術師です。
呪術で不自然な若さを保っていたり、他人を魅了の呪いで縛ったりします。
うちの子ファミリーでは困ったときに何とかしてくれる人です。